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予約管理、受発注、顧客台帳、会員サイト——
作るのはAIそのものではなく、貴社の業務に合わせたWebシステムです。
AIで開発工程を短くし、設計と品質確認はエンジニアが担当します。
\ 貴社のためだけの「動くデモ画面」を”ご契約前”に無料で作成 /
[ 01 ] SOUND_FAMILIAR?
WordPressに追加したい機能があるが、既存のプラグインにない
SEOの順位・アクセス・問い合わせをまとめて確認したい
広告やLPからの問い合わせを整理し、対応漏れをなくしたい
見積り・診断・検索などのWeb機能を、まず小さく試したい
社員が増えるほど上がるSaaSの利用料を見直したい
Excelやスプレッドシートでの管理に限界を感じている
市販のパッケージやSaaSが、自社の業務に合わない
受注・顧客・進捗情報が複数のファイルに分かれている
高い見積りや長い納期で止まっていた業務も、まずは小さな画面から試せます。
貴社の業務に合わせた「動くデモ画面」を、数日でお作りします。
[ 02 ] WHAT_WE_BUILD
BEFORE
料金が分かりにくく、問い合わせ前に離脱されている。営業担当も、同じ確認と概算計算を繰り返しています。
AFTER
条件選択から概算表示、問い合わせまでをWebで完結。入力内容も営業担当へ届きます。

条件を絞り込む
AFTER
条件選択から概算表示、問い合わせまでをWebで完結。入力内容も営業担当へ届きます。
BEFORE
「事例にこの項目を足したい」「この条件で絞り込ませたい」——既製プラグインに機能がなく、更新のたびに制作会社へ依頼して待つことに。
AFTER
必要な入力項目と絞り込み検索を、現在のWordPressへ専用プラグインとして追加。業種特有の項目や見せ方にも対応します。

絞り込み条件と並び順を設定
AFTER
必要な入力項目と絞り込み検索を、現在のWordPressへ専用プラグインとして追加。業種特有の項目や見せ方にも対応します。
BEFORE
Webフォーム、展示会名簿、名刺データが分かれ、同じ会社への重複対応や追客漏れが起きています。
AFTER
顧客候補をひとつにまとめ、重複・対応状況・優先順位を同じ画面で確認できます。

見込み客リストを取り込む
AFTER
顧客候補をひとつにまとめ、重複・対応状況・優先順位を同じ画面で確認できます。
BEFORE
記事本文はWordPress、企画と進捗はスプレッドシート、修正依頼はSlack。誰の確認待ちか分からなくなっています。
AFTER
企画・執筆・校正・承認・公開をWordPressで管理。校正コメントとやりとりの履歴を残し、担当者へSlackで通知します。

記事ごとの制作状況を進捗ボードで表示
AFTER
企画・執筆・校正・承認・公開をWordPressで管理。校正コメントとやりとりの履歴を残し、担当者へSlackで通知します。
BEFORE
共有フォルダ内のファイル名や保存場所が統一されず、見積書・図面・契約書を探す時間が積み重なっています。
AFTER
文書の種類、取引先、日付などから横断検索。検索結果とファイル内容を同じ画面で確認できます。

対象の物件を選択
AFTER
文書の種類、取引先、日付などから横断検索。検索結果とファイル内容を同じ画面で確認できます。
BEFORE
注文はFAX・電話・メールでバラバラに届き、受けるたびに転記と在庫の突き合わせ。取引先ごとに違う単価は、ベテランの頭の中にしかありません。
AFTER
取引先ごとの単価で注文できる専用ポータルを用意し、受注一覧・在庫・出荷指示までをつなげます。

売上・受注・在庫アラートなどを確認
AFTER
取引先ごとの単価で注文できる専用ポータルを用意し、受注一覧・在庫・出荷指示までをつなげます。
既製のパッケージやSaaSに業務を合わせるのではなく、今の業務の流れに合わせて必要な機能だけを作ります。
貴社の場合はどんな仕組みになるか。まずは、いまのお困りごとや作りたいものをお聞かせください。

[ 03 ] WHY
最初から大規模に作るのでも、SaaSに業務を合わせるのでもありません。
AIで設計・実装・テストの時間を短くし、貴社に必要な機能から作ります。
買い切りが基本で、公開後の修正や機能追加もご相談いただけます。
| 従来の受託開発 | SaaS・パッケージ | AI駆動開発 | |
|---|---|---|---|
| 費用 | 数百万円規模になりがち | 人数×月額がずっと続く | 買い切り・人数課金なし |
| 納期 | 半年〜 | すぐ使えるが、業務が合わせる側 | デモ画面は数日・本開発の期間は事前に提示 |
| 業務への適合 | 合わせて作れる | 既製の機能の範囲まで | 業務に合わせて作れる |
| 始め方 | 契約・要件定義から | 契約から | 無料の「動くデモ画面」から |
| 公開後の修正・追加 | 断られることもある | 個別カスタマイズは難しい | 修正・機能追加を相談できる |
AIは、実装やテストを速めるための開発支援として使います。
これらの品質の判断は、大手SIerでの開発や、10年以上にわたる大規模システム運用を担ってきた熟練のエンジニアが行います。
[ 04 ] HOW_IT_WORKS
欲しいシステム・困りごとをオンラインでお伺いします。
数日で主要画面をお見積もりとともにご提案いたします。実際に構築するシステムのイメージを膨らましてからご依頼いただけます。
実際の画面を確認しながら進めます。「やっぱりこうしたい」に可能な限り柔軟に対応します。
基本的には売り切りのシステムになります。公開後の保守・修正・機能追加は月額サポートでも随時依頼でも可能です。
[ 05 ] CONTACT
作りたいシステムが決まっている方は、用途や現在のお困りごとをお聞かせください。
ご契約前に、主要画面1〜3枚をサンプルデータ入りで無料作成します。
デモ画面とお見積りを確認してから、開発するかご判断いただけます。
実際にお作りしたデモ画面の例
[ 06 ] FAQ
[ 07 ] AI_OPTIONS
Webシステムの一部に、AIの機能を組み込むこともできます。 「AIエージェント開発」
たとえば、問い合わせ内容の要約/文章の下書き作成/登録データの自動分類/社内資料の検索。
AIを使うこと自体を目的にせず、効果の高い一機能としてご提案します。